文房具をどんどん失くす息子たちのために

こんばんは

広島県三原市のライフオーガナイザー

宮丸しおりです

うちの長男次男

ものすごく沢山文房具をなくしてきました。

発達障害ADHDの特性のせいなのか

もともとなのか

その辺はわかりませんが

とにかく筆記用具を失くす

なくしもの大魔王でした。

なくしては新しいものを用意する。

なんだか、モノを大切に出来ない子になるし

新しいものをあげるから

平気でなくしてくるのでは?

という思いもあり

失くしたからといって

すぐに新しいものをあたえることに

モヤモヤしていました。

ある日

お世話になっている支援者の方に相談しました

何度なくしても、用意してあげて。

本人も好きでなくしているわけじゃないよ

それからは、必ず

鉛筆消しゴムのストックを常備しています

中学生になってからは

シャーペンと芯も追加されました

ストックから勝手にもっていかずに

母に申告して、母の手から貰うこと

名前を書く事

を絶対の約束にしていました。

過去形になっているのは

最近はなくしものがなくなったから。

もう1年くらいは

シャーペンの芯以外のストックは出していません。

なぜ、なくしものがなくなったのか

どうして、なくしても

新しいものをどんどん用意してやらないといけないのか

それは長くなったので

また次回に書きますね〜

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