少し静かかと思ったのですが

CNN北朝鮮に対する国連制裁の新しいラウンドは戦争行為と平壌は日曜日に語った。米国と厳しい措置を支援するその他の国は重い代償を支払うことになると付け加えた。

国連安全保障理事会は先週、11月の専門家が言うICBM実験に伴う北朝鮮に対する米国提案の制裁措置を満場一致で採択した。それは今までになく進歩したものであった。

米国の国連大使ニッキヘイリーは、新しい制裁は北朝鮮のエネルギー供給を締め付け、密輸を厳しく制限するものであると語った。

その決定は、ガソリン、軽油そしてその他の精油製品の輸出を総計89カットするものである。また、工業機器、機械、輸送用車両および工業用金属の北朝鮮向け輸出を禁止する。さらに、現在、北朝鮮労働者を援助している国に24月以内に追放するよう求めている。

国連によると、10万人もの北朝鮮海外労働者の多くが奴隷のような状態である。賃金のほとんどを家に送られている。賃金は毎年5億米ドルと見積もられるが金正恩政権に狙われる。

新しい国連の決定は、国が、北朝鮮の石炭やその他禁止品を海路密輸することを禁止した。また、加盟国に対して、その領海内にあるいかなる船に対しても禁止品を輸送していると発見した場合、査察し、拿捕し、係留する権限を与えた。

今月2017年12月早く、ワシントンは国連に北朝鮮と疑わしい取引をする、10隻の船が世界中の港に入港禁止することを求めた。

最新の制裁ラウンドは国連が、遠からず最も強硬な手段が北朝鮮に課せられると、そのときハリーにより提出された米国案を審議承認したあと3月で行われる。

以前の手段は、9月満場一致で採択されたが、6つの主要な目標を遂行するよう構成された。北朝鮮の石油輸入の上限設定、織物輸出の禁止、海外労働者契約の追加終了、密輸抑制、他国とのジョイントベンチャーの停止ならびに実体が北朝鮮政府によるとされるものへの制裁、の6つである。交渉に精通した国連職員による。

完全な経済封鎖

公式な朝鮮中央通信社の声明で、北朝鮮外務省は最新の制裁に対して激しく非難し、米国はわが国の核兵器により威嚇されていると語った。

我の成果に全く恐れをなした米国は、我の国に最も粗暴で今までにない制裁と圧力を課す動きにますます熱狂している。これが声明だ。

北朝鮮は警告した。もし米国が安全に過ごしたいなら、北朝鮮に対するその敵対的な方針を捨てなければならない。

我は、米国およびその追従者により艤装されたこの制裁決議を、我の共和国の主権の重大な侵害であり、朝鮮半島における平和と安定を破る戦争行為と定義する。その国は完全な経済封鎖とする新しい決議を記載し、それを凌ごうとする国を脅迫した。

この制裁決議を支持し挙手した国は、今後、その決議に基づく結果に対し完全に責任がある。我は今後いつまでも彼らが行ったことに重い代償を払うであろうことを確信している。

米国は、我が国が核兵器を放棄するという空想的な夢から目覚めるべきだ。と伝えていた。

米国国務省は日曜日12月24日、北朝鮮による、過去の非難を引用した最新のレトリックについて何のコメントもないと発表した。ホワイトハウス国家安全保障会議はコメントが求める要求に直ちに反応しなかった。

11月のミサイル実験

先月2017年11月:訳者註、北朝鮮は語った。新しいタイプのICBMを成功裏に実験した。それは超重量級弾頭を装着でき、米国本土を攻撃できると主張した。

火星15号ミサイルは北朝鮮のミサイルによる最高到達高度を記録した。

ドナルドトランプ米国大統領からのくり返しの警告にもかかわらず、その国はミサイルを打ち上げた。そのミサイル実験に関して、米国国防省長官ジェームズマティスは語った。北朝鮮は世界中どこでも攻撃できる能力を持ったことを表している。

北朝鮮国営メディアにより公表された武器の写真は、最近平壌が実験した最も進歩したミサイル火星14号より明らかに幅があるように見える巨大な長いミサイルを示した。

専門家は語った。火星15号の飛距離について北朝鮮の主張を付け加えて明らかに進歩の跡がある。また、積載能力は真剣に受け取るべきものである。冷戦時代に米国が建造した最大、最重のミサイル、タイタンIIと比較した者もあった。

過去に公表した意見をくり返して、その関係者は語った。この過程の次の一段は地上核爆発を行うこと、もしくは大規模水爆実験である。そのほかは、長距離ICBMの実験であるが、その実施については直近の打ち上げで達成した。

政府声明は次のとおり。火星15号は北朝鮮により設定されたロケット兵器システム開発の完成のゴールに合致するもっとも強力なICBMである。

CNNのティムリスター、ニコルゲーテ、エリザベジョセフ、ダゴールドマコンネル、ダンメリカ、ケビンボーンは、このリポートに寄与した。

仮訳終わり

まだまだ続くチキンレース

年末もこのようなことが起こっていました。